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ジュニア大会結果の最近の記事

和起!優勝!!!

和起!

満を持して登場!


ありのみカップ!優勝!!!



長い間、不調に喘いでいましたが結果を残す用意は和起にありました。しかし、自分を信じることが出来なくて、その結果を手中に収めるまでに時間がかかってしまったのだと思います。

私も、和起の苦悩している姿や時には悪い態度を見た時には様々な思いが脳裏を横切りましたが和起のことをずっと信じてサポートしてきました。私がというよりかは、和起のスタンスが良かったと思います。
和起が才能ある選手だからということもありますが和起は私に“もう、無理だ”とか“出来ないやりたくない”など一切言ってきたことがなかったからだと思います。
少しぐらいは、選手は弱音を吐いても良いのかなと思いますが、諦めないという姿勢がないとどんなにサポートしても結果に対しての限界が存在してしまうことになります。

よって結果を求める際に1番大切なことは諦めないこと!全ては、そこから始まるのではないでしょうか!?

和起は、この諦めないこと!が出来たのだと思います。今後の和起の人生に必ず大きな力を与えるのはいうまでもありません。


和起は、次のステージに突入して結果を維持しながら更なる高みへとステージアップを行わなければいけないのでより高い負荷がかかることがあると思いますが乗り越えて限りなく突き進んで貰いたいです!


和起!ファイト!!!

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颯人の成長!

颯人!

東京ジュニアサーキット!
16歳シングルス!  ベスト4!


サマージュニア!
16歳シングルス!  第3位!


今年の夏の颯人の目標は、関東ジュニアに出場していたので“全日本ジュニア出場”でしたが、残念ながら来年に再チャレンジになってしまったので、夏の目標の再設定を行い“グレード大会で優勝”でした!
この目標も残念ながら達成とはなりませんでしたが颯人の成長を感じる夏となったのは間違いありません。

今年の猛暑ではと思いましたが、サムライの選手達は普段から色々なことを1人でやってみようということを考えているので試合を1人で行ってみようと颯人は夏の試合を、なんと、あの、颯人が遠い会場まで1人で行ったりしていました。この取り組みについては、決して親が試合を見てはいけないということではないのを選手もご父兄の方々も理解ある中での取り組みです。例えば、こんなこともありました。選手は1人で会場入りして後からご父兄が応援に来る。なんて、こともありました。また、1人で行かないから自立していないということでもありません。
なぜ、必要かというと選手は試合の日程も把握していない選手がいたりして、あっ明日、試合だ…
親に連れられて会場に行く選手がサムライでは少なくありませんでした。卒業生には、試合に出たくないと言っている選手もいました。
ここ、数年は自立とは!ということを皆、意識しているので試合に向けてという練習が出来たりと“自分の為の試合”というのがどの選手も実践出来ているのではないかと思います。
そして、私の主観ですが
“自分の為が人の為”ということも教えています。私達、サポートする側は選手達には人の為にも頑張って貰いたくなる時があります。
とはいえ、サポートの人達の為だけに頑張らせると選手は潰れてしまうことが多かったとも考えています。
テニスと真剣に向き合うことは、とても良いことです!
これを選手に体感してもらう為には、“自分の為が人の為”を実践させていく必要があると考えています。

颯人は、悪さばかりする選手だったので(笑)自分の為は得意でしたが、人の為は…という選手でした。
それが、今では“俺、頑張ってきます!”と、逞しくなりました!まだまだ、これからの部分もありますが更なる成長は間違いないでしょう!

オンコートばかりではなく、オフコートでも低学年の相手をするようになったりと“優しい先輩”も、出来るようになって来ました!

日に日に成長している颯人をみているのは、とても楽しいです!

今後も更なる飛躍を成し遂げてもらいましょう!
頑張れ!颯人!!!


颯人でーす
浩晟 でーす

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颯人!おめでとう!!!
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葵!おめでとう!

葵!


ダンロップ杯茨城ジュニア!

16歳シングルス! 準優勝!!



葵は、勉強とテニスの両立にいつもトライしている選手です。

いつもアドバイスしているのは、両立とは何をもって両立とするかという定義が私は1番大切ではないかということです。

定義とは、例えば、勉強もテニスもまだまだこれからという位置にいる状態で勉強は有名校、テニスは全日本と目標を立てて行う両立に無理があると考えています。
この様な状態の時には、どちらかの比重をあげて先ずはどちらかを引き上げてから引き上げた方を維持して片方にトライするということが必要になると思います。
理由は、簡単で1週間は7日で1年は365日という月日の中に試合や受験があるからではないでしょうか!?
要するに限られた時間の中で勝負をしているということです。

人は、この限られた時間を引き延ばし安心感を得てしまうところがありますが、これはとても危険です。
いつか勝てる…いつか勉強も上がる…

“今でしょ!”

なんて言葉が林先生が日本国民に教えてくれていましたが、まさにこれは時間の大切さということを時間は限られていると教えてくれたのだと思います。
流行りも廃れてきたころですが、常に今でしょ!と、取り組むことが成功の近道なのではないでしょうか!?

焦らないで…

とありますが焦って行った方が良い時もあります。但し、焦って行動が出来ない人は焦らない方が良いです。
よって、人は焦った時に行動出来る人の方が良いのかもしれません。


こんなことを葵とはいつも話しています。
葵も色々なことを正直に伝えてくる様になり、とてもお姉さんになってきました。

葵が思い悩むことを共有して今後もサポートしていこうと思います!

葵の準優勝!

とても嬉しいです!


おめでとう!!!
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竜馬!

新所沢ジュニアトーナメント!

ベスト4!!


竜馬とともに歩んで、もうすぐ3年が経過しようとしています。

最初は、竜馬は何か思っているけど取り敢えず言うことを聞く典型的な“いい子”でした。

自立を促した時には、色々と思うことがあったみたいですが、今では“コーチ!コーチと出会って良かったです!”と、私は“でしょ(笑)”この言葉には、竜馬の様々な思いがあることでしょう

自分と向き合うとは、そう簡単に出来ることではありません。時には、大きな不安に襲われることも数少なくありません。
その際に、私達コーチはジュニアと共にその不安と闘わなければなりません。


竜馬は、時には反抗したり、諦めようとしたり、急に涙したり(笑)と色々なことはありましたが、逃げずに私と良く話し合いをしたのを今でも良く覚えています。
まだまだ、これからのところもありますが竜馬の成長を、私は本当に嬉しく思っています。


後は、テニスのランキングをワンステージ上げることが大きな課題となるでしょう!
その用意は出来たと思います。
私は、容易にとまでは言えませんが竜馬は必ず成し遂げてくれる自信があります。

竜馬が私に言ったのと同様に私も竜馬に出会って良かったと思います!


後は、勝つだけ!

ファイト!竜馬!

負けたのに、寿司(笑)
今度は、勝って寿司にしよう!
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おめでとう!
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シルクカップ!

白羽!

シングルス!優勝!!!

拓斗!

シングルス!ベスト4!!

白羽・拓斗!

ダブルス!優勝!!!


白羽は、ここ最近少し落ち着きが出てきたように感じます。
とはいえ、まだ中学2年生なので、まだまだこれからというところは数多くあります。
白羽を育成したのは5年生の初心者からで、グレード大会にも出場したことがない選手でした。
先ずは、挨拶からそして自分の意思を相手に伝えるということに本当に長い時間がかかった選手でもあります。
私の主観でものを述べますが、選手育成とは選手の居心地の良いところをみつける、コーチの言うことを絶対に守らせるではなくコーチと選手が勝つ為にコミュニケーションをどれだけとれるかではないかと考えています。
よって、選手側からの意見、発言は必要不可欠ではないかと考えています。

白羽についても、コミュニケーション能力が上がりテニスの戦績が良くなっていったのは言うまでもありません。
これからの白羽の課題は、良い状況や状態を維持しながら次のステップに突入することだと思います。
容易なことではないので、頑張ってもらいたいです!

そして、拓斗は徐々にではありますが調子を取り戻してきています。
拓斗は、少し足踏みする期間が長くなってしまったのでトライ&エラーをどれだけ繰り返せるか、その中でこれだと思う確信に近い何かを感じ取れるかこんなところが課題ではないでしょうか!?

頑張れ!

白羽!拓斗!

2人とも良い笑顔ですね!!
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歩純!!!優勝!!!

歩純!

関東ジュニアテニスツアートーナメント!

ダブルス!!!16歳以下

優勝!!!

素晴らしい!!!


歩純は、練習中に塩を舐めすぎて(笑)胃腸不良でシングルスは棄権しましたが、ダブルスで優勝!
ここで、なぜ歩純は塩を舐めすぎたか(笑)という説明をしたいと思います。歩純の良いところは、ものごとに対して徹底することです。この能力は、大人でも出来ない人が多くいるのではないかと思います。
歩純は、夏に備えて塩分を多く摂ることで熱中症の予防になることを知っているので良いことはとことんやるの歩純のスタンスが少し塩については舐めすぎました(涙)

私が、いつも歩純にアドバイスすることは視野を広げることということです。決して視野が狭いとかそういうことではなく100%を追い求め過ぎることがあります。それが、時には歩純を苦しめていることもあるのではないかと私は判断しています。テニスは、確率のスポーツなので100%というのは難しいどころか存在しないかもしれません。
大切なことは、成功をどれだけ続けられるかということと、失敗というアクシデントの後にどれだけ短い時間で改善して再度、成功させるかということを行うのがテニスです。

最近、歩純はこのことを理解してフェデラーのフットワークを研究したりとヤル気満々です!

必ず大成するでしょう!

来年の夏は塩を舐めすぎず(笑)にご飯を沢山食べよう!!

最近、身長が伸びてきました!


秋、冬と大暴れしよう!


頑張れ!歩純!!!


優勝!!!
おめでとう!!!!!
ハルキ!ありがとう!

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サムライひょこりはん(笑)

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拓斗!復帰戦🎵

拓斗!

なんと!バットを持って1人で会場に来ていました(笑)
最近、野球、サッカー、バスケが好きでレッスン後にはどれかを自主練習しています

拓斗は、全日本ジュニアでベスト16という戦績を収めた選手です。
私の経験上、全日本ジュニアまで選手が駒をすすめると本人も周囲の人も負けないと選手という既成概念を持ってみてしまうのが普通のことではないでしょうか!?
よって、私は勝っているうちにいつか勝てなくなる日が来るということも選手に教えておきます。決して勝たなくて良いという考え方ではありません。勝率、確率についてアドバイスをすることが目的です。
そうすることにより、勝てない日が続いた時にも前に向かいやすくなるのではと考えています。ジュニアテニスというのは、プロテニス以上に敗戦に対して敏感過ぎるとも考えることがあります。
世界のトップ50選手でも選手本人のステージでは、勝率は65%〜80%弱、80%を超える選手はトッププレイヤー、ジュニア選手はカテゴリーが変わるというステージチェンジもあるので勝率を維持し続けるのは難しいことでもあると考えています。
しかし、難しいから諦めるのではなく難しいからこそ選手と私達コーチはトライ&エラーを試みなくてはいけないのではないでしょうか!?

コーチは、経験から予測をして最善の方向を示すことをしなければなりません。
そして、選手の苦労や苦悩を背負ってあげることが大切なことです。

拓斗は、敗戦後、悔し涙を流しています。時には、練習中に“自信がない”なんて発言したこともありました。選手が自信をなくすことも当たり前のことです。ここに、都度一喜一憂するのは良いことではありません。
常に前に向かわせるために、慰めるわけでもなく“大丈夫!”と選手を導くのも私達コーチの役目ではないでしょうか!?

不調期にプラス怪我という状態でしたが、ようやく回復に向かいこれから夏も終わり秋、冬に向かい絶好調に向かうのは間違いないでしょう!

拓斗の引率でした
ラケットバックにバットが…(笑)
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お寿司で、元気いっぱいです
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直太郎!平雅!

直太郎と平雅の会場に行ってきました!

2人とも、とても良い試合をしていました。

直太郎は、選手クラスに移行して間もない選手ですが日に日に力をつけてきています!
選手クラスに移行した当初は自己表現があまり得意ではない方だったと思います。
日々、私からの投げかけに最初は苦戦(笑)していたようにみえましたが今では写真の通りです!
選手は、自己表現をすることで成長していくと言っても過言ではないと思います。
サムライでは、ジュニアのためのジュニアチームをつくっています!
ジュニアの意見を出し合って切磋琢磨していかせようと思っています。

そして、平雅くん!

平雅は、毎日早朝5時からお父さんと練習して6時から9時まで皆と朝練をしてその後、勉強。夕方から練習とハードスケジュールをこなしています。平雅は、必ず強くなります!
(サムライテニスでは、選手クラスのご父兄様にも無料でコートを貸し出しています。ご遠慮なくお申し付けください!)

また、平雅は自己表現という面についてプロ級(笑)です!まだ、5年生の選手で自己表現がはっきりして元気いっぱいの選手なので時には僕は僕はになってしまうこともありますが、皆と話して違うと思ったことは訂正出来るようになりました!これは、周囲に合わせるということではなく周囲の意見に納得するまで意見した上でのことなので大人顔負けです!20年後のビジネスにおける交渉力に繋がっていくことでしょう
ハードスケジュールをこなす能力が上がると精神的にも成長して普通レベルが上がるので当たり前ではありますがレベルアップするものです。
現代では、負荷をなるべく軽くして工夫をするのが良いと言われる時代になりつつありますが時には負荷が必要なのではないかと私は考えています。楽して成長出来れば問題ありませんが、私はそのような人はあまりみたことがありません。中には才能に溢れた人もいましたが負荷を食らう人は長期スパンでみるとやはり競争社会からは弾かれてしまうことが競争社会の現実なのではないかと思います。
簡単に説明すると負荷は、人によって感じ方が違うので先にも述べましたが競争社会では勝ち組ほど低い負荷は感じないということではないのでしょうか!?

無駄なことをする必要は一切ありませんが、無駄と思うことが必要な時もあります。
私は、経験の中から選手達に道を示して、そして新たな経験を選手と積むことをしていきたいと思っています!

直太郎!平雅!

頑張れ!!!

とても、暑い日ですがヘッチャラです!!!
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夏の関東ジュニアも終わり夏の試合が本格的に始まります!

第1弾の引率は滉大でした


残念ながら結果は、負けてしまいましたが毎日毎日、本当によく練習する選手です。
その練習が試合の結果に現れるように取り組む時の考え方をワンランクアップする必要があるとミーティングで滉大と確認しあいました。

練習中から、結果をイメージして練習を行うことは簡単なようで簡単ではありません。
選手は、体力面やメンタル面の変化により結果が自分の意図とは別に変わってしまうものではないかと考えています。

練習中から様々なシチュエーションをつくって練習することがこれからの滉大の課題です。
それをサポートしていこうと思います!

頑張れ!滉大!!!



次の試合は、勝ちます!!!
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拓斗と白羽♪

ありのみカップ!

拓斗!

シグルス 優勝!!!

白羽!

ベスト4!


ダンロップ全国選抜千葉予選大会本戦!

拓斗!            ベスト4

白羽!            6位


拓斗!白羽!
おめでとう!!!



拓斗と白羽は、ダブルスのパートナーでもあります。

白羽が早生れなので1つ年齢は上ですが戦うステージは一緒です。
内部での試合は何回やったか分からないぐらい対戦していますが外の大会で対戦したのは初めてではないかと思います。(私の記憶がないのかもしれません。)

そんな2人を今大会では、ピックアップ致しました。

先ずは、拓斗ですが小学校2年生からレッスンを受けていますが最初は水筒をたすき掛けにお姉ちゃんに手を引っ張られて来ていた選手でした。
そんなかわいいタッくんでしたが、立派に成長したと思います。
テニスは、言わなくても戦績を残していますがその他のところに今大会では目を向けました。

第1シードが付く選手になれたのでもちろん皆が負けなければ1番早く終わります。
その後、拓斗は皆の応援を最後までしている選手でもあります。
もちろん、選手なのでコンディション次第で先に帰ることはありますが皆を応援したいと思って応援しているが見ていて良く分かります。

クラブ内でみていても自主練習では、ランキング下位選手とも楽しく真剣に練習をしている拓斗の姿をクラブでよく見かけます。
これは、皆やっている様でやっていないことなのではないかと思います。
また、私は王者になる条件といっても過言ではないかと思います。

王者は、友のことを思い家族のことを思い戦うことが求められるのではないかとも考えます。
まだ、小さいですが拓斗は度量がある選手だと私は思います!

こんな、拓斗の成長を私は大変嬉しく思います。


そして、白羽です!


白羽は、小学校5年生の時からレッスンを受けている選手です。
最初は、グレード大会に出場したこともない全くの初心者でした。
その白羽が今では好戦績をおさめる選手に成長しました。
ここまで来る道のりは、並大抵の努力ではないと近くにに寄り添っていた私はよくわかります。
2年間の間、何度も“もう、勝てる選手にはなれない”のかと自問自答していたと思います。
それでも白羽は、何度でも“強くなりたい”その都度、行動を起こしていました。
これが、白羽の良さだと私は思います。
よく考える選手は、数多くいます。しかし、かん^考えた後に行動出来る選手は少ないです。
ナポレオンの言葉に、よく考えろ、しかし行動する時は考えるのをやめて突き進めと言う言葉があります。
これは、行動する時には、何も考えなくてよいということではなく行動する時は目的のためだけを考えろともとれます。
成長出来ない選手程、考える時間が長すぎると私は感じることも多くあります。
白羽は、この行動についてたけていました。課題としては持続するということなのではないかと思います。
白羽が、行動する人間はいつか強くなると立証しているといっても過言ではないと思います。

そんな白羽がベスト8に駒を進めた時に“俺、拓斗と対戦したいです。”と、私に言ってきました。私は勝てば対戦出来ると笑って答えました。以前だと〜したいと思うと過緊張に陥り結果は出せませんでしたが、ベスト4に駒を進めることが出来て拓斗と対戦しました。
軍配は、拓斗に上がりました。
白羽は、とても悔しがっていましたが精一杯戦ったと清々しさがあるようにもみえました。

敗戦後、拓斗の応援をして今大会の全日程が終了しました。

私が思うことは、オリンピックをみていても思いましたが一流選手こそ、他人を尊重して自分の勝負が終わった後には他選手を応援するのではないかと思います。

また、選手を育成するにあたって大切なことを教えていくことも必要なのではないかと私は思います。

あれ!
拓斗の方が大きいかも!?(笑)
拓斗!白羽!
おめでとう!!!

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